真・女神転生III ~NOCTURNE PlayStation 2 the Best
真・女神転生III ~NOCTURNE PlayStation 2 the Best

定価: ¥ 2,800
販売価格: ¥ 2,800
人気ランキング: 863位
おすすめ度:
発売日: 2004-08-05
発売元: アトラス
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
あらゆるものが秩序を失い混沌に満ちた近未来の東京を舞台に、悪魔の力を得た主人公が様々な思想に触れ新たな世界を創造していくRPG。本作は2003年2月にリリースされたタイトルの価格改定版で、『真・女神転生』シリーズとして初めてダンジョンや悪魔が3Dグラフィックスで描かれている。
200X年、謎のエネルギー波によってボルテクス界へと変貌を遂げた東京。都内の高校に通う主人公はマガタマと呼ばれる悪魔の力を身体に宿すことで世界の終末を生き延びる。そしてプレイヤーは秩序と混沌、善と悪の狭間で揺れ動きながら新たな世界の姿を紡いでいく。
プレイヤーは武器や防具を装備せずにマガタマから様々な力を得て敵と戦うことになる。マガタマは物理攻撃系、魔法攻撃系、回復魔法系など24種類が用意されており、レベルアップ時には装着したマガタマに応じたスキルを習得する。
『真・女神転生』シリーズの最大の特徴である、敵対する悪魔との交渉は本作でも可能。TALKコマンドで友好的に会話を進めて味方に引き込めば、自分のパーティの戦力として活躍してくれる。また、戦闘を重ねることで悪魔にも経験値が入り、レベルアップして高位の悪魔へと進化する。
複数の悪魔を掛け合わせて別の悪魔を誕生させる悪魔合体のシステムも健在。悪魔2体を素材とする2身合体は従来通りだが、新たにイケニエ合体が用意されている。これは合体時にイケニエとなる悪魔を追加することで生まれてくる悪魔のレベルを変化させるというもの。レベルの高い悪魔をイケニエに指定すれば生み出される悪魔のレベルも高くなるという仕組みだ。(Rei from Chiba)
最高に難しくて簡単なゲーム
みなさん言われてるように、確かにこれは難しいゲームでした。敵の即死魔法やバックアタックなどで何もせずに全滅・・・という場面に遭遇することもあるでしょう。しかし、スキルやマガタマ装備でそれらはいくらでも回避できます。中盤から終盤にかけてのボスもありえない強さですが、対策さえ知ってれば神レベルのボスも雑魚に変身・・・。負ける時は敵が圧倒的だけど勝つ時はこっちが圧倒的。ボスを倒しても虚しさだけが残ります。このゲームをプレイする時は絶対に攻略本や攻略サイトを参考にしないでください。一気につまらなくなりますよ。
ヌルくないRPGも(^_^;)
買ってから何度となく遊び、
最近もまたハマった数少ないRPGです♪
悪い点(気になった点)
・序盤、バックアタックや先制攻撃が多いので、わりとあっさりと
死んでしまう(ゲームオーバー)になってしまいます
・最近のRPGに見られがちな、闇雲に力押しして勝てるということは
まずないので(特にボス戦)、攻略情報ないと少しきついかもしれま せん
・3D時の移動に、ややクセがあって、なれないうちは少し
イライラするかもしれません
・私は気にならなかったのですが、登場する悪魔の絶対数が少ない?
良い点
・悪い点でも述べましたが、力押しできない=戦略が必要、
という意味で、色々な作戦を考えることが楽しい
それに見合った仲間作り、PTメンバー構成など♪
・これまでになかった?仲間にした悪魔も主人公と同じく
レベルアップできること、そして、悪魔合体の組み合わせによって
覚えるスキル(魔法)が自由自在?に編集できること、
女神転生シリーズで、これまでになく、悪魔合体&育成が
楽しめました、好きな悪魔でウロウロできるのがまた嬉しい♪
・それほど派手ではありませんが、敵も味方も戦闘時に悪魔が
動いてくれること、グラフィックが拝めること♪
こんな感じです(^_^;)
最近のヌルい?RPGに物足りない方、FC時代に女神転生にハマった方、
にはオススメかな〜♪と思いますm(__)m
キャラデザイン&女神転生の世界観に好き嫌いが分かれるかもしれないので
☆4つにしましたm(__)m
「マニアクス」はご存知か?
本作には改良版の「マニアクス」というのがあります。
(デビルメイクライの)ダンテ、魔人、アマラ深界(ダンジョン)などが追加されています。
自分は1、2を飛ばして(クリアせずに)、いきなり「マニアクス」に手を出しましたが、かなりのインパクトがありました。
作品を構成するあらゆる要素(キャラ、シナリオ、世界観、BGM,演出、戦闘のテンポなど)がdarkかつcoolで、自分的には大満足ですね。
仲魔のステータス画面での「各キャラの動き(痙攣する奴とか色々います)」がいい感じです。
仲魔の育成ですが、御霊合体などの活用で全能力をmaxにしたり、合体時に何度もやり直してお気に入りスキルを継承したり(1体につき8つまで。呪殺に弱い奴を「呪殺無効・反射」で強化可)、色々とカスタマイズできます。
ちなみに、ダンテは「香」でしか強化できません(アサクサあたりの店で買い物してチケット貰って景品として入手可)。
分厚い攻略本2冊に4000円も投資しました(必須)。
更にサントラまでも・・・。
ま、長くなりましたが、それだけ奥が深い大人のゲームなんですね。
(お子様ゲームに物足りなさを感じたお子様にもお薦めかと)。

定価: ¥ 2,800
販売価格: ¥ 2,800
人気ランキング: 863位
おすすめ度:

発売日: 2004-08-05
発売元: アトラス
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
あらゆるものが秩序を失い混沌に満ちた近未来の東京を舞台に、悪魔の力を得た主人公が様々な思想に触れ新たな世界を創造していくRPG。本作は2003年2月にリリースされたタイトルの価格改定版で、『真・女神転生』シリーズとして初めてダンジョンや悪魔が3Dグラフィックスで描かれている。
200X年、謎のエネルギー波によってボルテクス界へと変貌を遂げた東京。都内の高校に通う主人公はマガタマと呼ばれる悪魔の力を身体に宿すことで世界の終末を生き延びる。そしてプレイヤーは秩序と混沌、善と悪の狭間で揺れ動きながら新たな世界の姿を紡いでいく。
プレイヤーは武器や防具を装備せずにマガタマから様々な力を得て敵と戦うことになる。マガタマは物理攻撃系、魔法攻撃系、回復魔法系など24種類が用意されており、レベルアップ時には装着したマガタマに応じたスキルを習得する。
『真・女神転生』シリーズの最大の特徴である、敵対する悪魔との交渉は本作でも可能。TALKコマンドで友好的に会話を進めて味方に引き込めば、自分のパーティの戦力として活躍してくれる。また、戦闘を重ねることで悪魔にも経験値が入り、レベルアップして高位の悪魔へと進化する。
複数の悪魔を掛け合わせて別の悪魔を誕生させる悪魔合体のシステムも健在。悪魔2体を素材とする2身合体は従来通りだが、新たにイケニエ合体が用意されている。これは合体時にイケニエとなる悪魔を追加することで生まれてくる悪魔のレベルを変化させるというもの。レベルの高い悪魔をイケニエに指定すれば生み出される悪魔のレベルも高くなるという仕組みだ。(Rei from Chiba)
最高に難しくて簡単なゲームみなさん言われてるように、確かにこれは難しいゲームでした。敵の即死魔法やバックアタックなどで何もせずに全滅・・・という場面に遭遇することもあるでしょう。しかし、スキルやマガタマ装備でそれらはいくらでも回避できます。中盤から終盤にかけてのボスもありえない強さですが、対策さえ知ってれば神レベルのボスも雑魚に変身・・・。負ける時は敵が圧倒的だけど勝つ時はこっちが圧倒的。ボスを倒しても虚しさだけが残ります。このゲームをプレイする時は絶対に攻略本や攻略サイトを参考にしないでください。一気につまらなくなりますよ。
ヌルくないRPGも(^_^;)買ってから何度となく遊び、
最近もまたハマった数少ないRPGです♪
悪い点(気になった点)
・序盤、バックアタックや先制攻撃が多いので、わりとあっさりと
死んでしまう(ゲームオーバー)になってしまいます
・最近のRPGに見られがちな、闇雲に力押しして勝てるということは
まずないので(特にボス戦)、攻略情報ないと少しきついかもしれま せん
・3D時の移動に、ややクセがあって、なれないうちは少し
イライラするかもしれません
・私は気にならなかったのですが、登場する悪魔の絶対数が少ない?
良い点
・悪い点でも述べましたが、力押しできない=戦略が必要、
という意味で、色々な作戦を考えることが楽しい
それに見合った仲間作り、PTメンバー構成など♪
・これまでになかった?仲間にした悪魔も主人公と同じく
レベルアップできること、そして、悪魔合体の組み合わせによって
覚えるスキル(魔法)が自由自在?に編集できること、
女神転生シリーズで、これまでになく、悪魔合体&育成が
楽しめました、好きな悪魔でウロウロできるのがまた嬉しい♪
・それほど派手ではありませんが、敵も味方も戦闘時に悪魔が
動いてくれること、グラフィックが拝めること♪
こんな感じです(^_^;)
最近のヌルい?RPGに物足りない方、FC時代に女神転生にハマった方、
にはオススメかな〜♪と思いますm(__)m
キャラデザイン&女神転生の世界観に好き嫌いが分かれるかもしれないので
☆4つにしましたm(__)m
「マニアクス」はご存知か?本作には改良版の「マニアクス」というのがあります。
(デビルメイクライの)ダンテ、魔人、アマラ深界(ダンジョン)などが追加されています。
自分は1、2を飛ばして(クリアせずに)、いきなり「マニアクス」に手を出しましたが、かなりのインパクトがありました。
作品を構成するあらゆる要素(キャラ、シナリオ、世界観、BGM,演出、戦闘のテンポなど)がdarkかつcoolで、自分的には大満足ですね。
仲魔のステータス画面での「各キャラの動き(痙攣する奴とか色々います)」がいい感じです。
仲魔の育成ですが、御霊合体などの活用で全能力をmaxにしたり、合体時に何度もやり直してお気に入りスキルを継承したり(1体につき8つまで。呪殺に弱い奴を「呪殺無効・反射」で強化可)、色々とカスタマイズできます。
ちなみに、ダンテは「香」でしか強化できません(アサクサあたりの店で買い物してチケット貰って景品として入手可)。
分厚い攻略本2冊に4000円も投資しました(必須)。
更にサントラまでも・・・。
ま、長くなりましたが、それだけ奥が深い大人のゲームなんですね。
(お子様ゲームに物足りなさを感じたお子様にもお薦めかと)。